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こちらではバレエに関する映画情報を紹介しています。

マーティプレバレエコンクール   申込受付中
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NEW 2026.2.16 更新

NEWS


NEW MOVIE

【映画館でバレエを】

「英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ 2025/26」開幕!

 

ロイヤル・バレエ『シンデレラ』2/13(金)公開!話題を呼んだ人気プロダクションが待望の再上映!シンデレラ役の日本出身プリマ金子扶生に賞賛の嵐!華麗でファンタジックに彩られたバレエ。

「英国ロイヤル・バレエ&オペラ in シネマ 2025/26」

永遠の名作から斬新な新演出まで、豪華ラインナップが勢ぞろい!世界最高のバレエとオペラを堪能できる全9演目が決定!

 

 

■ロイヤル・バレエ『シンデレラ』

(原題:CINDERELLA)※再上映

24/25シーズンの中でも特に人気を集め、現地ロイヤル・オペラ・ハウスでのチケットは発売と同時に即完売が続出。ロイヤル・バレエの粋が結集した幻想的世界で金子扶生とウィリアム・ブレイスウェルが踊る魔法のひとときが再びスクリーンに登場する。(24/25シーズンの再上映)

 

公開日:2026年2月13日(金)~2月19日(木)

 

■ロイヤル・バレエ『くるみ割り人形』

(原題:THE NUTCRACKER)

クリスマスといえば『くるみ割り人形』。その中でも決定版とも言われるのがロイヤル・バレエのピーター・ライト版。魔法で大きくなるツリー、ねずみたちとの戦い、美しい雪の精たち、そしてお菓子の国で繰り広げられる華やかな宴などワクワクがとまらない。

 

公開日:2026年2月20日(金)~2月26日(木)

 

■ロイヤル・バレエ『ウルフ・ワークス』

(原題:WOOLF WORKS)

ヴァージニア・ウルフの衝撃的で痛ましい内面世界と意識の流れを、ウェイン・マクレガーにより舞台化。『ダロウェイ夫人』『オーランドー』『波』をはじめとするテーマを織り込んだ三部作で、幻想的かつ挑戦的にウルフの独創精神を鮮やかに創り上げる。

 

公開日:2026年5月15日(金)~5月21日(木)

 

■ロイヤル・バレエ『ジゼル』(原題:GISELLE)

美しい娘ジゼルは恋人アルブレヒトの秘密を知り狂気のなか命を絶つ。霊となった彼女は精霊ウィリたちと復讐の舞踏を繰り広げるが…。洗練された衣装と幽玄な世界で、愛と裏切り、贖罪を描くピーター・ライト版ロイヤル・バレエ団のロマンティック・バレエの最高峰。

 

公開日:2026年5月29日(金)~6月4日(木)

 

<上映劇場>

*札幌シネマフロンティア(北海道)

*フォーラム仙台(宮城)

*TOHOシネマズ 日本橋(東京)

*イオンシネマ シアタス調布(東京)

*TOHOシネマズ 流山おおたかの森(千葉)

*TOHOシネマズ ららぽーと横浜(神奈川)

*ミッドランドスクエア シネマ(愛知)

*イオンシネマ 京都桂川(京都)

*大阪ステーションシティシネマ(大阪)

*TOHOシネマズ 西宮OS(兵庫)

*kino cinéma天神(福岡)

 

<料金:一般¥3,700円 学生¥2,500円(税込)>

 

詳細はこちら



NEW MOVIE

劇場アニメ『パリに咲くエトワール』

2026年3月13日(金)~全国公開!

 

 

20世紀初頭、パリ。

 

異国の空の下、憧れを追いかけたふたりの少女の物語。

 

『ONE PIECE FILM RED』の谷口悟朗監督と『崖の上のポニョ』『魔女の宅急便』のキャラクターデザイン・近藤勝也が贈る、ふたりの少女の物語。

脚本は『ヴァイオレットエヴァーガーデン』の吉田玲子、主題歌は緑黄色社会。

ふたりの少女は、困難な時代の中、異国の地で、互いに支えつつそれぞれの夢を諦めることなく、まっすぐに追いかけていく・・・

 


◆◆◆劇場アニメ『パリに咲くエトワール』◆◆◆

【映画の詳細記事はこちら☞】


NEW MOVIE

『パリ・オペラ座 IN シネマ 2026』

2026年1月23日(金)開幕!

 

クラシック・バレエの最高峰「パリ・オペラ座」の舞台を映画館で!人気バレエ2作品を期間限定上映&公開日決定!

350年以上の歴史を誇り、世界最古にして最高峰の芸術殿堂として名高いパリ・オペラ座。その舞台では、多くの名作が初演され、現在も世界中の観客を魅了し続けています。そんな伝統と革新の精神を受け継ぐパリ・オペラ座の最新公演や不朽の名作を、映画館で体感できる『パリ・オペラ座 IN シネマ 2026』が、昨シーズンに引き続き公開決定!2026年1月23日(金)~3月19日(木)の期間中、厳選された全2演目を各1週間限定で全国の劇場にて上映いたします。まるでパリ・オペラ座の良席で鑑賞しているかのような臨場感と、映画館ならではの迫力ある音響で、日本にいながらパリ・オペラ座の芸術を贅沢にお楽しみいただけます。

 

  実際の舞台に接しても観ることができない、ダンサーの細かい表情や豪奢な衣裳、壮麗な舞台美術をじっくりと観ることができるのも映画館でバレエを観る楽しみの一つ。パリ・オペラ座の世界最高の舞台をぜひ映画館でご堪能ください。

 

 

【全2演目と公開日】※1週間限定公開※

■バレエ『くるみ割り人形』 (原題:The Nutcracker) 

公開日:2026年1月23日(金)~1月29日(木)

2023年12月16日・19日 パリ・オペラ座バスティーユにて収録

© Paris Opera – François Roussillon et Associés – 2023

 

■バレエ『ル・パルク』 (原題:Le Parc)

公開日:2026年3月13日(金)~3月19日(木)

2021年3月9日・11日 パリ・オペラ座バスティーユにて収録

© Paris Opera – Telmondis – 2021

 

<上映劇場>

*札幌シネマフロンティア(北海道)

*フォーラム仙台(宮城)

*TOHOシネマズ 流山おおたかの森(千葉)

*ユナイテッド・シネマ浦和(埼玉)

*TOHOシネマズ 日本橋(東京)

*イオンシネマ シアタス調布(東京)

*TOHOシネマズ ららぽーと横浜(神奈川)

*ミッドランドスクエア シネマ(愛知)

*大阪ステーションシティシネマ(大阪)

*イオンシネマ京都桂川(京都)

*TOHOシネマズ 西宮OS(兵庫)

*キノシネマ天神(福岡)

 

<料金:一般3,000円/学生2,000円(税込)>

 

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 熊川哲也 Kバレエ トウキョウ

創立25周年記念期間限定特別上映

◆恵比寿ガーデンシネマ、ユナイテッド・シネマシネプレックス系 全国42劇場◆

 

 Kバレエ トウキョウ創立25周年を記念して、熊川哲也芸術監督演出による数々の名作の中から選りすぐりの7作品を1週間の期間限定で日替わり特別上映します。

今回日替わり上映される7作品はKバレエファンのみならず、バレエファン垂涎のバレエの名作ばかり。

『白鳥の湖』『シンデレラ』『ロミオとジュリエット』『カルメン』『クレオパトラ』『熊川版 新制作 眠れる森の美女』『マーメイド』の7作品。

すべて、4K高精細カメラで撮影され、オーケストラ演奏は5.1chサラウンドにトラック・ダウンされており、大迫力の映像と音声を映画館の大スクリーンと素晴らしい音響でお楽しみいただけます。

YEBISU GARDEN CINEMA、ユナイテッド・シネマ豊洲、ユナイテッド・シネマ浦和、他全国8館にて上映されます。

 

7月12日(土)ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場で開催される特別公開記念舞台挨拶では、この回限定でこれまでライブ配信のみでしか公開されていなかった『クラリモンド~死霊の恋~』全編が『マーメイド』とともに上映されます。舞台挨拶にはこの2作品の主演ダンサーであるKバレエ プリンシパルの飯島望未、日髙世菜が登壇し、7月25日から始まる『K-BALLET TOKYO 25th ANNIVERSARY GALA』についても詳しくお話しする予定です。

日程 2025年7月11日(金)~31日(木)

会場 

[全国]  ユナイテッド・シネマ、ローソン・ユナイテッドシネマ 全7劇場

2025年7月11日(金)~7月17日(木) ※日替わり上映

 

[恵比寿]  YEBISU GARDEN CINEMA

2025年7月25日(金)~7月31日(木) ※日替わり上映

  

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イングリッシュ・ナショナル・バレエ団『白鳥の湖』

バレエ史上最も壮大な『白鳥の湖』

 

 

  60羽のコール・ド・バレエ含む120人の総出演者バレエ史上、最大級スペクタクルの『白鳥の湖』がスクリーンへ!

 

2025年正月1月1日(水)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか公開

 映画作品概要

作品名: イングリッシュ・ナショナル・バレエ団『白鳥の湖』

 

日時 2025/1/1(水)〜 

上映館 TOHOシネマズ 日比谷ほか

 

上映時間: 約2時間28分(休憩なし)

演出:デレク・ディーン

指揮:ギャヴィン・サザーランド

演奏:イングリッシュ・ナショナル・バレエ・フィルハーモニー管弦楽団

出演:イ・サンウン(オデット/オディール)、ジェームズ・ストリーター(ロットバルト)、ギャレス・ハウ(王子)

制作年:2024年  制作国:イギリス 

撮影:2024年6月 ロイヤル・アルバート・ホールにて

コピーライト:© English National Ballet 2024

 

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 映画『コール・ミー・ダンサー』先行上映&トークイベント

一足先に公開前の映画&秘蔵映像をみて、コンドルズ近藤良平のトークが聞けるイベント開催!

 

男性のみの学ラン姿でダンス・映像・コントなどを中心としたパフォーマンスを行う日本を代表するダンス集団<コンドルズ>を主催する近藤良平を招いた本作の先行上映が11月25日(月)に開催されることが決定!

 

<内容>

★『コール・ミー・ダンサー』

★「踊れる時間は限られている」<本編特別映像解禁>

★NHK「サラリーマンNEO」、連続テレビ小説「てっぱん」番組などで振り付けを担当した近藤良平(コンドルズ)トークショー

 

『コール・ミー・ダンサー』先行上映後トークイベント

■日程:2024年11月25日(月)

■会場:新宿シネマカリテ

■時間:18:30の回 本編上映終了後(30分程度)

■登壇者(予定): 近藤良平(コンドルズ主催) 

■入場料:劇場通常料金 ※ムビチケ・無料招待券等使用不可

※チケットインターネット販売:11月23日(土) AM0時~

 

トークゲスト近藤良平は日本最高峰の舞台人の賞である芸術選奨文部科学大臣賞を受賞!

世界30ヶ国以上で招聘公演、ニューヨークタイムズ紙も丸々一面を割いての大絶賛、NHKの「サラリーマンNEO」「からだであそぼ」、連続テレビ小説「てっぱん」などの番組のほか、映画やCMなどでも振付や出演を手がけるなど、日本のコンテンポラリーダンスを牽引しながら世界で活躍。

 

2022年には彩の国さいたま芸術劇場の芸術監督に就任、2024年度には日本舞踊芸術の発展に著しく功績のあったアーティストに贈られるニムラ舞踏賞を受賞するなど、活躍目覚ましい近藤の貴重なトークが楽しめる機会となっております。

 

 

詳細はこちら



インドで生まれたリアル ビリー・エリオット!

遅咲きのインド人バレエダンサーが、 夢に向かってまい進する感動のドキュメンタリー 

映画『コール・ミー・ダンサー』 

11 月29日(金)公開日決定! 

 

バレエの虜になった遅咲きのダンサー・マニーシュ 。彼を待ち受けていたのは、試練の数々だった 

 

監督は、長年にわたってダンサーとしても活躍したレスリー・シャンパインと、ドキュメンタリー作品を中心に手がけてきたピップ・ギルモア‼

日程 2024年11月29日(金)~

劇場 新宿シネマ カリテほか全国公開 【劇場情報はこちら☞】

 

 【STORY】

運動神経抜群のストリートダンサーだったムンバイに住む青年マニーシュ。偶然入ったダンススクールで気難しいイスラエル人のバレエ・マスター、イェフダに出会い、バレエの魅力にとりつかれた彼は短期間で驚くような成長を見せるが、バレエダンサーとして活躍するためには、マニーシュはすでに年を重ねすぎていたー。マニーシュの想いに答えるため、共に苦悩し、努力を続けるイェフダ。彼らは、自分たちが<何者であるのかを探し求めながら、互いの人生を変えていく。

世界のドキュメンタリー映画賞を席巻中!数々の困難にも、師を信じ、一歩ずつ前進するマニーシュの姿に熱く胸を打たれる、感動のドキュメンタリー。

 

詳細はこちら


◆◆◆バレエウィークによる映画の主役 マニーシュとのインタビュー記事掲載中!!◆◆◆

【インタビュー記事はこちら☞】

<映画フォトギャラリー>

 

写真はマニーシュがバレエに目覚めるきっかけとなったバレエ・マスター、イェフダとの熱い語らいやバレエの厳しいレッスン風景のほか、ついに舞台に立つことになったマニーシュが鍛え上げられた肉体で舞台での跳躍に初めて挑む様子を捉えたカット。

 

イェフダは「ダンス映画は通常、私たちの世界を外側から見る人々によって作成されます。それらは職業の難しさを伝えることはできますが、多くの場合、ダンサーがなぜ痛みを乗り越えられるのか、その情熱と内なる喜びが描かれないことが多いのです。ダンスと映画というより大きな世界では、私と同じようにこの物語に命を吹き込める人は誰もいないことが明らかになりました」「一見すると、この物語は『リトル・ダンサー』と『ベスト・キッド』を掛け合わせたようなものです。しかし、これらの映画が生徒の変化に焦点を当てているのに対し、この映画は教師の変容の物語でもあります。イェフダは名高いキャリアの終わりにある孤独な曲者であり、インドで彼に敬意と愛情を示す生徒たちのおかげで自分の人生が救われることを知ります。彼は教師のみならず、家族になったのです」と明かし、監督自身「芸術は人生を変えることができます」「この物語が、世界中の人々に自分の限界を超えて夢を追う一助になることを願っています」とメッセージを送っています。

上記写真すべて © 2023 Shampaine Pictures, LLC. All rights reserved.


ドキュメンタリー映画「DANCING PINA」

トークイベント

 

現代ダンス界の巨星 ピナ・バウシュの来日公演を記念した関連イベントとして、今回上演する「春の祭典」ほか 2つのピナ・バウシュ作品の創作を追ったドキュメンタリー映画「DANCING PINA」(2022 年製作)上映会、ピナ・バウシュ・ファンデーション設立者・理事 サロモン・バウシュのトーク・イベントが、ゲーテ・インスティテュート東京の主催により開催されます。 

 

今回の来日公演で上演される「春の祭典」を含む 2 つのピナ・バウシュ作品の創作を追ったドキュメンタリー映画(2022 年製作)を上映。

 

監督:フロリアン・ハインツェン・ツィオブ ドイツ、

2022 年、111 分

フランス語・英語・ドイツ語/日本語字幕付

 

※来日舞台公演の詳細は「公演ページ」へ☞

<映画>

日時 2024 年 9 月 7 日(土)14 時/17 時 

会場 ゲーテ・インスティトゥート東京、ホール 

    (東京都港区赤坂 7-5-56 ドイツ文化会館内) 

料金 1000 円 

映画の詳細はこちら☞

 

 

<トークイベント>

ピナ・バウシュ・ファンデーション 創設者・理事のサロモン・バウシュによる来日トークイベント 

 

司会:宮下寛司

日時 2024 年 9 月 9 日(月) 19 時 

会場 ゲーテ・インスティトゥート東京、ホール 

    (東京都港区赤坂 7-5-56 ドイツ文化会館内) 

参加費 無料

トークイベントの詳細はこちら☞

 

主催: ゲーテ・インスティテュート東京 

共催: パルコ

 

詳細はこちら



パリ・オペラ座バレエ・ダンサー、マリオン・バルボーが映画初主演!!

『ダンサー in Paris』

 

『スパニッシュ・アパートメント』 『パリのどこかで、あなたと』セドリック・クラピッシュ監督最新作

日程 2023年9月15日(金)~

 

劇場 ヒューマントラストシネマ有楽町、Bunkamura ル・シネマ 渋谷宮下、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開

 

 【STORY】

パリ・オペラ座バレエ団で、エトワールをめざす主人公のエリーズ。幼少期からバレエ一筋の日々を送ってきた彼女だったが、夢の実現を目前に恋人の裏切りから心乱れ、本番中に足首を負傷。医師から踊れなくなる可能性を告げられる。踊ることを半ば諦め、新しい生き方を模索する失意のエリーズだったが、そんななか料理のアシスタント係の仕事で訪れたブルターニュで、今を時めく注目のダンスカンパニーと出会う。これまでのバレエとは違う、独創的なコンテンポラリーダンスが生み出される過程を目撃し、やがて誘われるまま練習に参加したエリーズは、未知なるダンスを踊る喜びと新たな自分を発見していくのだった。

  

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